駒場祭イベント
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京論壇駒場祭企画は無事終了致しました。
大変多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。
当日の様子は京論壇2011のブログにて報告させていただきました!
京論壇2011は駒場祭において、若者が海外に出ることについてのパネルディスカッションを開催いたします。
京論壇駒場祭
皆様、お誘い合わせの上、ご来場いただければ幸甚です。
講演会&パネルディスカッション日時:11月26日(土)14時〜17時30分頃(13:30開場)
場所:東京大学駒場キャンパス11号館1101教室
アクセス:京王井の頭線駒場東大前駅
申し込み:不要
出演者
・講演者&パネリスト
江川雅子氏(東京大学理事)
加藤嘉一氏(コラムニスト・北京大学研究員・京論壇OB)
田村耕太郎氏(ランド研究所研究員・前参議院議員)
・学生代表
田中宏樹(京論壇2011代表・東京大学法学部3年)
コーディネーター
山内一馬氏(MBKパートナーズ・京論壇OB)
パネルテーマ
テーマ?「若者はなぜ海外に出ろといわれるのか?」
テーマ?「若者はどのように生きるべきか〜社会の要請と若者自身の視点から〜」
東京大学と北京大学間の国際議論団体である京論壇による講演会&パネルディスカッションです。
パネリストには中国で最も有名な日本人コラムニスト加藤嘉一氏、前参議院議員の田村耕太郎氏、東大理事江川雅子氏をお招きします。
京論壇は創立から6年間、東大と北京大の間の議論を毎夏、北京・東京にそれぞれ1週間ずつ滞在して行っています。
そこで目の当たりにしたのは国際舞台での異なる価値観のぶつけあいによる自分の価値観の根本的な揺らぎと、国際的に活躍することを願う自分たちの将来のキャリアについて考えることの必要性でした。
駒場祭では、今一度若者が世界に飛び出していく意味を考えたいと私たちは考えます。
そこで、国際的に活躍し、且つ若者に強いメッセージを持ったパネリストたちと,会場に来て下さった皆様との間で,若者が積極的に行動し外に出ていく意味を一緒に再考するためのパネルディスカッションを行います。
パネリストと学生で垣根のない議論を行いたいと考えていますので、ぜひあなたの熱い想いをぶつけに来てください!
